iPadをアップグレードしてしまったけどiMacをYosemiteにできないからiCloud Drive使えないじゃないかという話

公開日: 9/25/2015 ガジェット

連休は子どもたちとあちらこちらと出かけてすっかりくたびれております。

まったくのメモ書き。

iPad mini2でKeynoteを使ってプレゼンをすることがあるのだが、ひさしぶりに開いてみたらiCloudからファイルをうまくダウンロードできないという不具合が生じていた。

調べて見ると「復元」すると元に戻ったというのをみかけたので、ついでにiOSをアップグレードしてしまおうと考えた。

そのさいにiCloud Driveを使う、という選択をうっかりしていまった。

iPadでは、KyenoteのファイルをiCloud Driveからちゃんと読み込めるようになった。

よかったよかった、と思ったら、今度はiMacでiCloud Driveを使えないと出た。
アカウントが iCloud Drive にアップグレードされました。すべてのデバイスでプレゼンテーションを最新の状態に保つため、OS X Yosemite にアップデートしてください。
そうか、iCloud DriveはYosemiteにしなきゃいけないんだ。

(いま試してみたところ、iMacからもファイルは開けるし、編集もできるのだけど、iPadのものと同期はしない。iCloud Driveとは別の場所に保存されちゃうということなのかな)

でもまてよ。
しばらく前にそれを試みて、うちのマックは古すぎるので、Yosemiteはあきらめたんだった。

2007年のiMacで、メモリは4G。
ギリギリ、Yosemiteは動くらしいが、ネットの評判を見ているとやはりかなり重くなるらしい。

リスクを考えると、ちょっと手を出しにくい。

そろそろ買い替えどきだろうか・・・

家庭内の大蔵大臣にそれとなくふってみると「ま、当分ムリだね」とあっさり言われてしまった。

ということで、しばらくiPadだけでプレゼンテーションを作成する必要がある。
(あれ、iCloud Driveをダウングレードという手もあるのかな)

とりあえず、ここまでの進捗状況をメモしておく。


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